masuzone サッカーブログ2~海外サッカー&日本代表情報~

とにかくサッカー情報を日々更新。 香川真司、内田篤人、本田圭佑、乾貴士、長谷部誠、清武弘嗣、など応援してる選手も多いです。 マンチェスターユナイテッド、インテル、ドルトムント、シャルケ、CSKAモスクワ等海外組の試合はなるべく観戦してます!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
10


スポンサードリンク
ランキング参加中
ブログに満足していただけた方は一票お願いします。より多くの皆さまに読んでいただけますm(__)m にほんブログ村 サッカーブログへ
フォロワー募集中!
最新記事

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加




日々サッカー情報をツイートしてます。

Facebook始めました。個人ページ ブログページ
申請やブログページのいいね!気軽にどうぞ。

【2013/11/16】日本対オランダ戦後、日本代表選手コメント



2013/11/16

オランダ2-2日本。

得点:
ファン・デル・ファールト(前半13分)
ロッベン(前半39分)
大迫勇也(前半44分 アシスト長谷部誠)
本田圭佑(後半15分 アシスト大迫勇也)


【試合直後コメント】
ザッケローニ監督
「今日の試合は結果でなく、内容のところでどれだけ日本ができるかを重点的に見ていたが、
最後のところで攻撃も機能していたし、特にカウンターで多くのチャンスを作れていたので、
内容的には満足している。
(スタメンを入れ替えたが)
狙いは二つある。
新しい選手を試してどこまでできるかをはかるということと、
チームとしてどこまでできるのかということを試したかった。
新しい選手もよかったし、チームとしても攻守ともよかった。



大迫勇也
「点が取れてなかったので、結果出すことしか考えてなかったです。
(1点目)2-0でしたけど、そこから1点取ればわからないと思っていたので、
その点を取れてよかった。
(ベルギー)格上の相手なので、いつも以上の力を見せれば、勝利に近づけると思うので、また頑張りたい」


本田圭佑
「前半は2点取られて厳しいかなという流れもあったが、
大迫が1点取って前半を2-1で終えられたことで、
後半も諦めずに仕掛けれたのは前半の1点のおかげかなと思います。
ただ2-2になってからチャンスをモノにできなかったのは何らか僕達の問題がまだあるのかなと。
内容はよかったと思いますし、ただこれで満足せずに、
まだ引き分けでしか終えれてないんで、
どうやって勝ちきるかをベルギー戦に向けてしっかり話し合って準備したい。」


長友佑都
「勝ちたかったが僕達の気持ちは見せれたと思うので、
こういう試合を続けて皆さんに勝利をプレゼントできるように次頑張りたい。
ロッベンには負けたくなかったし、強い気持ちで入ったので。
ただやはりあのゴールもチャンスをしっかりモノにする部分はやはり世界トップレベルだなと。
まだまだ僕も実力が足りないというのを感じる。
(ベルギー戦)勝利する事だけを考えて、チーム一つになって頑張ります。」


長谷部誠
「もちろん冷静に分析しなければいけないが、
オランダ相手に非常にいい戦いをしたと思うし、
ただ一方でオランダがよかったというとそうではない部分もあるので、
そこはこれからしっかり分析していきたい。
今日は選手全員が監督が目指すサッカーを体現したいたと思うし、
10月とは違ったダイナミックさというものも戻ってきたと思うし、
すごくポジティブにとらえている。
これからもっと競争が厳しくなると思うし、競争は必要不可欠。
ポジティブに捉えて全員でやっていきたい
勿論引き分けで満足してないが、とにかく負けが続いたので、
今は今日のゲーム内容をしっかり分析して、
ポジティブに捉えていきたいと思います。」


【試合後コメント】
内田篤人
「1失点目が悔やまれる。
バウンドも難しかったけど、うまく失点につなげないことが大事だった。
立ち上がりはよかっただけに、自分のミスで勢いが止まってしまったので申し訳ない。
トラップしたら相手も来ていたし、外にクリアしたらたぶん敵もいた。
自分の中で一瞬、かなりちょっと迷いがあった。
最近、失点に絡むことがなかったので、ちょっと前半は引きずったけど、
どうにかして戻そうという意識はあった。

仲間に助けられた結果だから。自分はDFとして失点に絡んじゃいけないし、
ああいうミスでオランダみたいな強いチームに先制点を取られると、
今日は追いつけたからいいけど、ちゃんと反省しないといけない。

後半は特にボールを回せたし、自分も何回か行けるシーンがあった。
得点にも絡んだし、悪くないとは思うけど、どっちかと言うとオランダがうまくいってないなと。
俺らも良かったけど、オランダがちょっとうまくいってないかなという意識もあった。

2-2は悪くない? 俺は言えないでしょ、そんなこと。
俺が失点しなければ2-1で勝っていたので。
DFなんていつか失点に絡むけど、組織で守れていても、個人で俺みたいなやつが増えると、失点は免れない

それが分かっているからこそ、すごくちょっと悔しいというか、仲間に感謝したいですね」


香川真司
「あそこで決め切らないといけない。2-2で終わるのと3-2で終わるのとでは違う。悔しい。
相手も決してすべてそろっているわけではない。勝たないといけない試合だった。

みんなが自信を持って、思い切ってやっていた。先月とは気持ちの面が違った。
どうしよう、ああしようというのが先月。
ゴールのためにシュートを打つとか、飛び出していくとか、シンプルなことができていた。

チームが勝つために、自分を信じてやることをテーマにやった。
試合前は何も考えず、やりたいサッカーはあるけど、自分の持っているものを無心で出すことを考えていた。」


西川周作
「予感はまったくなかった。素直にうれしかった
(05年・U-20W杯)
あのときは負けて悔しい思いをしていたので、A代表としてオランダとアウェーでできたことは非常にうれしかった

ああいうミスをカバーするのがGKだし、カバーできなかったことの方が悔しかった.

やはりパンチ力があるなというのと、ロッベンのシュートもワールドクラスだなと感じた。
ああいうシュートを止められるGKになっていきたいと思った。

いつも感じているんだなというものを自分もピッチで感じられた。
前半で2点を入れられて、屈辱的な気持ちを試合で感じられたのは逆にうれしかった。

こういうアウェーでA代表として試合をしたことがないので、やっと経験できたことが素直にうれしかった。
今日は楽しもうと思っていた。
こういう機会は自分にはなかなかなかったので、とにかく自分の持ち味を出すことだけを意識してやった。
勝てればベストだったけど、まずはこういう経験ができたことがよかった

ロングボールを蹴るより、極力、自分の持ち味であるつなぐ意識を出したかったし、
DFとも話して今日はビルドアップでも自分を出せたと思う。
こういうピッチ上でしっかりできたことは自信になる。

本当に楽しかった。(試合が)もっと続けばいいのになと思っていた。
でも、それはこれから自分が勝ち取ることだと思っているし、この経験を生かしていきたい


長友佑都
「強豪のオランダを相手に2点取られて、
今日もダメなんじゃないかという雰囲気をみなさんが感じたのではないかと思う。
でも僕らは絶対に取り返すんだという気持ちを見せられた。
勝ち切れた試合だと思うから悔しいが、今日は気持ちを見せられたこと、
チームが一つにまとまったというのが一番だと思う

今だから言えるが、すごい集中していて、あまりしゃべりたくないという気持ちが強かった。
申し訳なかったと思っているが、オランダに対して、そしてロッベンに対して、
僕自身負けたくないという気持ちが少なくなく、口数が減った。
重圧は少なからずみんなが感じていたと思う。僕らは今まで以上にプレッシャーを背負っていた

1試合では評価できない。続けないと意味がない」


山口蛍

分からないけど、自分の中でもっとボールに触りたかったというのがあった。
あれをもっと前半からやれればよかったと思う。
オカさん(岡崎)が引いてきたり、裏に飛び出したりというのをもっと数多くやっていけたら。

(欧州組が入ったチームで)
初めて先発だったので、若干緊張していたというのがあったと思うけど、
その中でうまく自分で切り替えることができた。徐々に慣れてきたと思う。

(柿谷と一緒に出たのは東アジア杯以来だったが?)
曜一朗くんだけじゃなく、オカさんも裏を狙っていた。
そういうところで、全員の意識として裏を取るという意識になってきているのかなと思う。
今までは足元だけだったので、それだけでは中を固められたときになかなか崩すのが難しかった。
幅も出たし、裏に抜けた選手以外の選手が引いたりもらったりということもできるので、良い効果が出たと思う

初めて90分出たので、次のステップに向かって行くにはすごく大きなステップだったと思う.

ハセさんの場合は結構前に出て行くので、自分もバランスを取っていることが多かった
ヤットさんは上がっていくときもあるけど、基本は真ん中でパスを受けて散らすので、
より自分も前へ出て行ったほうがチャンスになると思ったし、
真司君もボランチが上がってくるとチャンスになると言っていたので、それを聞いてより上がっていこうと思った

(周りへ合わせることが強みか)
強みとは思ってないけど、自分はそうやって合わせていかないと生き残っていけない選手だと思う。
だからうまく合わせることができたのかなと思った

(上がっていたシーン)
あれをより多く出すのが大事だと思うので、前半からもっと出していればチャンスになったと思う。
ボランチが攻撃参加していくことで厚みも出ると思うので、
チャンスにもなっているし、もっと出していければいいと思う。

(課題)
失点の場面は早かった。
それで相手に握られたというのがあると思うので、先制点を取られないようにするのと、
ロッベンに取られたところは、
チームとしても最初から切れ込んであの形を持っているというのは分かっていたのに、やられてしまった。
そういうところも対応しないといけない

寄せ切れずにというか、寄せ切れずにやられるなら、思い切って行ってしまってやられてもしゃあないと思う。
ああやって全員が『だれが行くん?』となって失点してしまうのが一番良くないと思うので、
それは自分を含めて、もっとビビらずに、ビビっているわけではないけど、もっと行ければ良かったと思う

もっと自分の良さは出せると思うし、まだまだ出せてない部分の方が多い

(長友)佑都くんは『思い切ってやれ』と言ってくれた。
『前につぶしにいくプレーをどんどん出せ』と。そういう声をかけてもらって、少し楽になった。


柿谷曜一朗
「(惜しいシュート)
そうですね。
(香川からのパス)
ナイスパスでした。
(シュートは)
いや、見てのとおり。
(GKのプレッシャー)
何もないです。実力不足です。

自分の手応えはまったくないが、チームとしてはしっかり時間帯を考えたプレーをしていたと思う。
でも、結果がすべて。次に向けてしっかりコンディションを整えて勝つだけ」


大迫勇也
「(得点シーン)
狙いどおりだったし、あの時間帯で0-2から1点を取ることができて、いい流れで後半に臨めたと思う.
(スタメンは)
「昨日の練習からそんな感じかなと思っていた。最終的にはミーティングで言われた。
ずっとどういう感じで攻めるか考えたうえでの練習だったので、スムーズに入れた。
チャンスの数は少ないし、そこで結果を出せるかが大事。それをずっと狙おうと思っていた。
(2点目のシーン)
篤人さんがあれだけ上がってきてくれたら自然と自分も空く。
うまく相手の逆を突けた。圭佑さんもいいタイミングで入ってきてくれた。
失点してから流れは悪くなかったけど、それまでもいいサッカーをしていた。
1点取れば分からないと思っていた。
(日本がオランダから初めて奪ったゴール)
歴史にとらわれるのはよくない。これからもっともっと結果を出せれば

2-2に追いついて、もう1点取るチャンスもあった。勝ち切るには何かが足りないのかな
(課題)
ポストプレーでもう少しうまくおさめることができればよかった。課題が見つかるのはいいこと。
こういうところで試合をして、出し切ってこそ得るもの。それはいいことだと思う
(オランダの守備陣)
大きい。でも全然大丈夫だった。いろんな面で駆け引きをした.
(1トップ争い)
1トップ争いというよりチームのためにやっている。1トップ争いとは考えてない



岡崎慎司
「ただ足元を狙うのではなく、それまでに裏を狙っていたので、それが功を奏したのかなと思う。
個人的には、日本の一番いいサッカーというのは臨機応変にどんなサッカーでもできることだと思っている。
ショートカウンターもあれば、足元でつなぐサッカーもあれば、裏を狙うサッカーもある。
僕は裏を狙うときに自分の得意なパターンが出ると思っていたので、
そういうのでリズムをつかめるようにと思った。

自分たちが試合をいい方向に持っていくためには、イタリア戦がそうだったように、
自分たちが先制することが大事。僕もチャンスは1回あったので、ああいうところで決める力があれば、
チームをもっと楽にできたというのは一つの課題だと思っている。
失点シーンはウッチーだけのせいじゃないけど、その前にもあやふやなパスが何回かあった。
先制されてはいけないし、ああいうところをもっと大事にしないといけない。
萎縮するわけじゃないけど、ああいうところだけはちゃんとしないといけないという重要性を感じた。

まったく気にならないといったら嘘になるけど、自分たちはチームとして揺るがない結束があるし、
それはサポーターも同じ気持ちだと僕は思っている。
ああいうことを書かれても、みんなW杯で勝ちたいという思いは一緒だと思うので、
その気持ちを自分たちがプレーで表現すればいいだけ。
不安は感じなかったし、いい方向にいけばみんな賛同してくれるので、
僕らはプレーで表現すればいいと思っていた。これからもそれは一緒。
悪くてもチームが結束することが大事だし、チームが乱れることが一番ダメ。
僕は前のW杯前にもこういうことは経験している。
前回のときの結束は僕も生で参加していたし、目の前で見てきたので、
そういうのをつないでいく人間になっていきたい。

自分たちがやろうとしていることはまったく変わらないけど、
やっぱりどんどんW杯が迫ってくる中でコンフェデで負けて、ウルグアイにも負けて、そのあと勝って、
また負けてという不安定な試合をしてきた。
それでも自分たちは不安定ではなかったし、気持ちは揺るがなかった。
それはこれからも一緒で、このたった1試合で自分たちの目指すものは変わらないし、結束力を大事にしたい。
何を言われても自分たちは同じ方向を向いていると思っているし、それはサポーターも一緒だと思う。
日本国民が応援してくれていると思っているし、自分たちはプレーで表現することで日本代表はつながっていると思う


長谷部誠
「(ロッベンに決められたシーン)
試合前から話していて、自分も分かっていたが、思っているより早く来た。完全に僕がケアするところだった。
(1点目のシーン)
最後の時間がない中で1-2にできたこと、1点を返せたことで後半につながる形の点になった。
(前半は)
相手の6番(ナイジェル・デ・ヨング)が利いていて、そこから起点になってパスが出ていた。
そして、小さいミスを決められた。
攻撃面ではサイドを崩すと良い形ができていたので、サイドを使おうとしていた。
あとはセカンドボールを拾えたときは良い2次攻撃ができていた。
後半は前からの守備もよかったので、良い攻撃ができたと思う。6番も交代していなくなっていた。
前半のうちから後半のようなサッカーができていれば良かった
(10月と比べ)
今日は選手全員が裏への意識があり、サイドの幅を意識した攻撃ができていた。守備も連動していた。
選手全員が同じ方向を見て、同じマインドでプレーしたことが良かった。それは監督も言っていたこと
10月に自分たちがいろいろ試した中で、正直怖さがなかったので、そういう反省がある

(厳しい弾幕も)
とにかくすべてをポジティブに持っていきたい。
今日はオランダと引き分けたというより、チーム全体が同じ意識を持って戦えたところに意味がある。
でも、これを継続していかないと意味はない。
それにプラスして、今日は先発も何人か代わって、新しい選手を監督が試している。
多くの競争があることがチームをつくる上で必要だと思う

どん底だったとは思っていなかったけど、やはりうまくいかないという意識があったからこそ、
ジャンプするときがある。そういう意味でまだ1試合。次の試合が重要になる


シーム・デ・ヨング
「前半のスタートは苦しんだけど、その後は僕らの方が良くなった。
30分間はチャンスをつくり続けて、2つの綺麗なゴールも決めることができた。
でも(前半)残り2分で1点を許してしまった。
そのゴールで相手に希望と自信を与えてしまった。
後半には相手にプレッシャーをかけられなくなり、日本は落ち着いてボールを扱い続けた。
中盤で1人多い状態をつくって、良いコンビネーションを使って攻め込んできた。

もう少し前に向かってプレーするべきだったと思う。
ビルドアップにリスクをかけすぎてしまった。
グラウンドはかなりでこぼこだったので、
もっと(自陣の)ゴールから離れるようにプレーするべきだったかもしれない。

相手は僕らにつながせて、ボールを奪っていた。
うまくやれなかったけど、良い教訓になったよ。
つなぐサッカーをやろうとしてうまくいかないのなら、もっと早くボールを前に蹴るべきだった」


ファン・ハール監督
「日本は後半にプレッシャーをかけてきた。我々にとってはプレーするのが難しかった。
日本のプレッシャーを逃れられず、後半には自分たちの試合を展開することができなかった。
日本は3点目を奪ってもおかしくなかった

オランダは2-0のリードを失ってしまった。日本は3-2の勝利に値したと思う。
イタリアやポルトガルと試合をしたときと同じようなシナリオだ。我々は3つの勝利を逃してしまった。

日本の1点目の前から、問題が起こっていることは分かっていた。
我々のキャプテン(アリエン・ロッベン)が選手たちのポジションを動かす指示が聞こえていたからだ。
彼は危険を感じているようだった

後半に香川と柿谷を入れたのは、ザッケローニにとって良い選手交代だった。
ファン・デル・ファールトは前半の我々のベストプレーヤーだったが、
彼にまでボールをつなぐことができていなかったので交代させるしかなかった」


このエントリーをはてなブックマークに追加




日々サッカー情報をツイートしてます。

Facebook始めました。個人ページ ブログページ
申請やブログページのいいね!気軽にどうぞ。
関連記事

テーマ : サッカー日本代表    ジャンル : スポーツ


Comments

Leave a Comment


Body

 
おすすめサッカー本等
通訳日記 ザックジャパン1397日の記録 矢野大輔 (おすすめ)
淡々黙々。 内田篤人
内田篤人 僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版
僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版 (幻冬舎文庫)

 
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
708位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
サッカー
132位
アクセスランキングを見る>>
 
 
検索フォーム
 
 
 
 
 
 
ブロとも申請フォーム
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。